B型肝炎訴訟でお世話になっている女性弁護士さん、

私自身のことになりますが、B型肝炎の患者として国(厚生労働省)の機関と裁判中になっていますし、大阪でその交通事故の相談を其のために弁護士さんと常に話し合いをしていますが、大変お世話になっていることを実感しています。
私達のエリアは関東地区になりますので東京弁護士会が担当していますが、私自身が担当されてお世話になっている弁護士さんは東京郊外にすむ女性の弁護士さんで、人柄は穏やかでお話の上手な人間性あふれる弁護士さんであり、而も大変な若い美人のかたで、何でもW大学の法学部を卒業して東京弁護士会に席をおいているらしいのです。
今では個人的にもお付き合いをさせていただいて、私事にもいろいろな面で法律的なことを教えてもらっています。 例えば、遺産や相続の仕方から税金の関係まで、特に節税などについても秘策などを教えてもらってナルホドと納得したりしています。
因みに、現在のB型肝炎の訴訟や係争問題は大方が結審又は話し合いが済んで、それぞれに給付金や保証金を受領している方がほとんどですが、私の場合は通院中の慢性B型肝炎ということになっていますが、治療通院が20年を超すか越さないかで、給付金が1250万円か300万円という開きになっているのです。 現在は私の場合は20年を超えていますので、20年という国の規定をナントカ見直させるように、継続裁判として弁護士さんたちに頑張って頂いているのです。